前兆から初診

子宮頸がんブログ

初めましての方から、お久しぶりの方
いつもお世話になってる方まで

こんにちは!

本日はタイトル通り前兆から初診までを書いていきます。

いつもと違う…と思い始めたのは
2020年10月頃。
●(←彼)と付き合って2か月ぐらいの時。

不正出血から始まりました。

●からは「病院行きな」と言われてましたが
「不正出血」がさほど緊急性を要するとは思わず…
傷ついたかな…ぐらいの感覚で1か月放置。

が、しかし後に

ある日、滴るほどの鮮血が流れ落ち
さすがにこれは…と思い翌日産婦人科へ

子供たちを出産した病院で
心から信頼してる先生
待合室では妊婦さんが何人か居てホッコリ♡
懐かしい~♡

赤ちゃん見てると頭の中では5人目出産検討中モード(笑)

診察室に通され症状を伝え内診へ

想像通り、傷ついている部分があってそこからの出血だろうとの診断。
「久しぶりだし一応、がん検もしておこう」とのことで
3年ぶりのがん検をすることに。

1週間後に再診。

待合室はいつも通りの癒され空間♡
産婦人科は病院で一番好きだな♡

診察室に通され先生から
「先週のがん検なんだけど、癌になる2歩手前ぐらいの疑いがあるって検査結果が出たから、もっと精密に結果出すために細胞取らして欲しいんだよね」

私「疑いってことは絶対じゃないんだよね?やっぱり正常ってこともあるんだよね?」

先生「そうだね。もし陽性だったとしても初期にもみたない2歩手前の段階だから治療っていう治療も大げさなものではないし、癌になる手前で見つけれてよかったって段階だから安心して」

おわかりいただけただろうか…。

お医者さんでありがちな難しい言葉が全く出てこないんです。
私みたいな、人の話を半分も聞かないタイプでも内容は理解できました(笑)
ほんと大好きな先生です!

病院を出て●へ連絡。

「え…。どいうこと!?大丈夫なの?………。etc
いやCHIAKIなら大丈夫だよ!きっと何でもないよ!もしそうだったとしても、絶対治るし!」と。
死ぬほど心配してくれましたが一瞬でポジティブに(笑)

そんなこんなで
2021年1月上旬に細胞をとる検査を受けることに。

このころから食事に対する意識が変わるものの
忙しさにかまけて適当食を食べることが多々…。
手軽に食べれれてダイエットを意識するならここオススメです♡